​大阪府営業時間短縮協力金 不備ループ問題

大阪府営業時間短縮協力金 不備と称する追加資料が延々と続き苦しめられています。

大阪府が委託している#[大阪府営業時間短縮協力金 審査部]による無限不備ループ地獄に入ってしまいました。

何度再提出しても「不備がある・追加資料」「今回で最後」の追加無限ループ。

2020年の給付金の時の審査は通っています。その後もちゃんと感染防止ステッカーも登録しています。ゴールドステッカーの申請のお願いしに大阪市の職員も来ています。なのに協力金に関しては一切の給付が受けれません。政府に裏切られた気持ちでいっぱいです。

 

2020年のコロナ騒ぎは高齢者の感染からの重症化・死亡率の高さから、運営側並びに教室・喫茶の顧客の安全を優先してきました。しかし、一切の協力金を得られず、私たちは窮地に立たされています。その審査はあり得ないほど陰湿で、何度も追加資料を要求してきます。かなりの負担です。存在を疑うのであれば、店にに来てほしいと言っても来てくれない。

偽の会社を設立して実体のない企業(政府官僚の詐欺事件)には給付するのに、我々には何もしてくれません。

​視覚障碍者には支給しないと言えばいいです。

ひたすら資料を遅れの一点張り。「これで本当に最後ですから」そんな言葉はもう信用できません。

「アカザワ」「イダ」私たちはあなたの名前を忘れません。ありがとうございました。

 

#大阪府営業時間短縮協力金1期 申請81142510

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